ソニーFX5、USB-Cでタイムコード対応、IBISは有料で無効化可能
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FromSony Alpha Rumors
信頼できる情報源からの追加情報によると、ソニーFX5はUSB-C(デュアルポート搭載)経由でタイムコードをサポートします。
全てのカメラに標準でIBIS(ボディ内手ぶれ補正)が搭載されていますが、有料で無効化することが可能です。ただし、一度無効化すると元に戻すことはできません。
さらに、オープンゲート撮影は最大120fpsに対応するとのことです。
ソニーFX5の主なスペックとして、16.6MPのフルスタックセンサーが挙げられています。
この情報は、sonyalpharumors にて最初に報じられました。
AIによる翻訳/要約をしています。正確な情報はオリジナルサイトにてご確認ください。
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